前略、バスの中から

通勤バスの中で書く日記

スマホで長い文書を作成するスキル

先日、堀江貴文さん(ホリエモン)が、何かの書き込み(忘れました)で、

「スマホでメルマガも書くようになったから、いよいよPCいらないな」

といった旨の発言をしていました。私は正直びっくりしました。堀江さんのメルマガは(私は見たことありませんが)その内容の濃さから購読者もかなりたくさんいます。もちろん文量もそれなりに多いことでしょう。それをスマホで書くってすごいですよね。

ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

 
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Wanimaの新曲『やってみよう』が中年の心に刺さる!

正しいより楽しい

正しいよりおもしろい 

 わかるよ、わかる。そう、俺には「楽しい・面白い方」に進む勇気がなかった。その一歩が踏み出せなかった。。

と、元気な曲調とは裏腹に、少し今までの自分を反省してしまうような気持ちになるwanima(ワニマ)の新曲『やってみよう』。

auとのタイアップ曲?PVが例のauの人たちによるものなので。


「やってみよう」 フルver. /WANIMA【公式】

wanimaといえばピュアでストレートな歌詞。今回もまさにそれ。てか今回の曲が今までで一番ピュア、そしてストレート。。。しかし調べてみると、今回の曲はwanimaの健太さんが書いたものではないのですね。。ついに業界に染まってしまったか?(笑)

まぁ、そんなことはどうでもいいんです。wanimaが歌えばwanima色に染まるんです。さらに、曲の中の「Try Try」とか「誰でも最初は初心者なんだから」とかって、こういうコテコテというか幼いというかストレートな歌詞を歌えるのはwanimaしかいませんしね、これはwanimaの曲なんです。

私は30代半ばの中年。wanimaのような若い人が聞くアーティストに心打たれてどうすんの?って話もありますが、最近はむしろこういうストレートな詞や、青臭い雰囲気がすごく刺さります。自分の半生を振り返り、今からじゃ遅いってわかっているけど、どこか少し自分に期待しているというか、何か変われるんじゃないか、って部分をすごくくすぐるんです。

そんな中年じゃだめなのかな~諦めて家族のために無心で働くべきなのかな~でも・・・もう一花咲かせたいよね。。

JUICE UP!!

JUICE UP!!

 

ウーマン村本さんと水道橋博士がtwitter上で揉めている・・・揃って出演する「土曜TheNIGHT」がある意味楽しみ

今、twitter上でウーマン村本さんと水道橋博士が揉めています。

ことの発端はウーマン村本さんがtwitterで自身がMCを勤める番組「土曜TheNIGHT」の出演を水道橋博士と上杉隆さんにオファーしたことです。その後、上杉さんがドタキャンし、それに対して水道橋博士が激怒。さらにその後のお互いの連絡手段(twitterで事務連絡?事前にLINEしてほしい?)などで村本さんと水道橋博士、さらには番組スタッフを巻き込んで揉めることになってしまったよう。

matome.naver.jp

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海外に居るだけじゃ外国語は喋れるようにならない!

私は今、海外で働いている。この国の公用語は英語ではないが、私のいる会社の人たちはみんな英語が話せるため、仕事は英語半分、その国の言葉半分で行っている。

昔良く、海外に住めば英語(または他の外国語)が話せるようになる、と聞いた。それを信じて、海外生活を送っていたが。。。全然喋れるようにならないじゃないか!

正確には、(住んでいるだけでも)ある程度までは上達するが、自分の気持ちを伝えたり、交渉したりするレベルまでは全然いかない。私の結論は「やっぱり勉強しないと上達しない」ということになりました。

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通勤中に気持ちを上げる方法はないか?

最近、通勤中に、「何のために働いているのか?」という自問自答の毎日。こんなことしているので気持ちは落ち込む一方です。

「何のために働いているのか?」の問いの答えは「家族のため」なのですが、やはり自分のためになる何かが答えの一部に欲しい。。例えば自分の趣味に使える時間やお金を手に入れるためとか、働く中で(自分の興味のある)スキルが身につくとか。スキルに関しては、そのときにやっている仕事内容によっては見につくのですが、前者の「時間と金」に関しては皆無に等しいです。悲しいサラリーマン。

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ついにDr.苫米地(とまべち)が橋下さんの番組に登場!

ついに我らがDr.苫米地(とまべち)が橋下さんのテレビ番組に登場。なかなか面白い討論でした。

おもしろいというのは内容ではなく、苫米地さんが橋下さんをやっつけてやろうという熱意が、です。私は個人的には苫米地さんが好きです。それは彼の意見に賛同しているという意味ではなく、キャラクターがです。水道橋博士の番組「博士の異常な鼎談」に出たときもトークがおもしろくて完全に苫米地ワールドになっていました。てか博士を洗脳していました。

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フェデラー復活!35歳で四大大会優勝って・・・【全豪オープンテニス2017】

いやいや、なんだか夢を見ているようでした。

ずっとフェデラーを応援している頭の隅で、「でもまさか優勝はできないよな・・・」なんて疑っている自分がいましたが、彼はそんなのを拭い去ってくれました。

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